文字サイズ

新着情報

2020/12/22

お知らせ

象牙製品等を取扱う事業者の登録更新手続きについて

「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(「種の保存法」)」の改正(平成30年(2018年)6月1日施行)に伴い、それまで象牙事業については届出制であったものが「特別国際種事業者」としての登録が必要になりました。その有効期限は5年間とされ、有効期限を迎えた事業者は更新手続きが必要であるため、日本象牙美術工芸組合連合会様から、東古連傘下の事業者に対しても周知されるようにとの依頼がありました。

登録更新手続きの詳細については、会員専用ページでご確認ください。